横浜レンタルスペースは業界初のダーツゲームを提案

横浜ベイシスの貸し会議室は、楽しむ会議室をご提案します

ダーツ2

横浜レンタルスペースのダーツボード

横浜ベイシスの貸し会議室(ワイナリー)には、ソフトダーツボードが備え付けられています。会議の休憩タイム、気分転換、YES/NO判断、懇親会、ダーツ練習等々、様々な場面でご利用頂けるように、業界初の会議室となっております。

自動で点数を計算してくれるので、初心者の方から安心してご利用いただけます。


横浜ベイシスの貸し会議室(ワイナリー)には、ソフトダーツボードを採用しております。ダーツには、スティール・ティップ・ダーツとソフトダーツがり、鏃部分が金属製かプラスチック製か、ボードサイズ、スロウラインの距離などの違いがあります。 ダーツゲーム種類には数百あると言われていますが、代表的なゲームを以下にご紹介します。

 

① 501ゲーム/01ゲーム

ダーツ

ベイシスが提案する楽しむ会議

このゲームは自分の持ち点を得点分だけ減らしていき、最も早く0点としたプレイヤーが勝利するというものです。このゲームはスティール・ティップ・ダーツの公式大会で行われるものであり、もっとも基本的なゲームです。公式大会では501点を持ち点とすることから一般的には501ゲーム(ファイヴ・オウ・ワン・ゲーム)と言われています。他にも301点、ソフトダーツでは最も一般的な701点など、下二桁以外を自由に設定しゲームが行われているため、それぞれ個々を百桁以上を省略した略称として、またはこれらのゲームの総称として01ゲーム(オウワンゲーム、ゼロワン)とも呼ばれています。

ゲームはまず、投げる順番を決めるために、お互いにダーツを1本ずつ投げ、センターに近い人を先攻とします。これを「ミドル・フォー・ディドル(センターコーク)」と言い、以後、ラウンドを繰り返して持ち点を減らしていきます。終了する際にはマイナスになってはならず、ちょうど0点とした時点で終わりとなる。減らしすぎてマイナスとなった場合にはバスト(Bust)といい、その得点は無効となって次プレイヤーと交代します。

また、Double In、Double Outというルールが存在している場合もあります。Double Inとは最初の一投はダブルリング内に投じなければならず、これが投じられるまで得点がカウントされないルールです。またDouble Outとは、最後の一投、つまり0点にする一投はダブルリング内かBULLに投じなければならず、そうでなければ仮に0点となっても終了せずバストになります。また残り点数が1点になった場合もDouble Outが不可能なためバストとなります。

②カウント・アップ(Count Up)

自分のスロウごとに得点を加算していき、8ラウンドの合計得点を競う最も単純なゲームです。1ゲームで24本投げるので、最高得点は1440点となります。

③ラウンド・ザ・クロック(Round The Clock)

まず1から順番にダーツを入れていき、早く20にダーツを入れることを競うゲームです。ローテーション・ゲーム(Rotation Game)と呼ばれることもあります。

ハーフ・イット(Half It)

40点を持ち点として、1ラウンドごとに指定されたエリアがあり、そこに入れた分を持ち点に加算していき、最終的な持ち点を競うゲームです。1スロウで1本も入らなかった場合には持ち点が半減させられます。なお、エリア指定は15、16、ダブル、17、18、トリプル、19、20、ブルと進んでいき、仮に自分が1本も入らなくても次に進む点がラウンド・ザ・クロックとの大きな違いです。また、1本も入らなくても進むことから、必ず9ラウンドで終了します。

 

※ダーツは試験運用になります。大声を出す行為は近隣の迷惑になりますのでおやめ下さい。近隣の迷惑の原因になる場合は使用を取りやめる場合がございますので、予めご了承下さい。

 

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